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本のもりのなかへ

本や漫画小説を読んでいくブログです。伝統文化や興味のある分野の発信も随時行います!よろしくお願いします。

【名言】ココシャネル

みなさんも知っている、あの有名なデザイナー、成功者のココシャネル。彼女は、様々な名言を残しています。そんな彼女は、波乱万丈な人生を送りました。その人生を彩ったのが「仕事」「恋愛」でした。

 

◎女の魅力は…

着るものは知恵。

そして美しさは武器。

態度はエレガンス。

女の魅力は色々なかたちで表現できるのよ。

さあ、何からはじめる?(ココシャネル)


◎あなたの武器は…?

欠点は使いこなしたら、あなたの「強み」になる。だって「欠点」があるということは、「特徴」があるってことでしょ。隠せないなら「武器」にしなさい。「特徴」を「欠点」でなく「武器」にするのよ。(ココシャネル)


◎愛を求めること…

愛されない女性には価値がない。

女性は男性に愛されてこそ価値がある。

愛される女性になりなさい。

そして相手を恐れずに愛を求めること。

(ココシャネル)

文章という難問

はるうらら

春が来ましたね。。春が来るとのほほんとした気持ちになりますね^ ^

今年になってから、ブログを始め、文章を書くということをし始めました。

月日が流れるのは早いもので、一緒に入学してきた子たちも卒業を迎えました。

 

読みにくい文章に加え、拙い表現が多く、稚拙な読み物である私のブログ。見てくださりありがとうございます✨これからも、ぽつりぽつりとですが、アップしていけるといいなあと思っています。

 

これからも、文章という難問に取り組み、文章を書いていきたいです。よろしくお願いします!

凛として…小町

✴︎凛とした女性がしている63のこと(中谷彰宏日本実業出版社✴︎

https://www.amazon.co.jp/振る舞いに知性が現れる-凛とした女性がしている63のこと-中谷-彰宏/dp/4534054297

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買い物ではなく、勉強で生まれ変わろう。普段の生活を、稽古にしよう。

年、日常生活での人と人との間にある境界

が薄れつつ感じることがある。みなさんも、普段の生活の中で感じることがあるかもしれない。この傾向は、公共施設や公共の場において、顕著なのではないだろうか。どのような行いが、『凛とした人』になるためには必要となってくるのだろうか。

 

えば

  1. 公共の場であるスペースで化粧を行う
  2. 他人が生活する場へ土足で上がる(プライバシーを守らない)
  3. リクライニングシートを無言で倒す
  4. 公共の場で騒ぐ
  5. 他人の不幸を想像せず自分の幸せだけを追求する

などが挙げられるだろう。これらは、自分のスペースと、他者のスペースとの区別が曖昧になってしまい、自分のスペースを他者の空間へ持ち込んでしまう。

 

かし、他人に迷惑をかけていない程度だから大丈夫なのではないかという、意見もあるだろう。

確かに、他人に迷惑をかけていない行為に感じるかもしれない。

 

うとはいっても、凛とした人に必要となる要素は、先ほどの例は当てはまらない。

私たちは、下に示すことを大切にすることが求められるだろう。

  • 自分が普段すること、受けることこそ大切にする
  • 〝人がいる〟ことを頭において日々生活する
  • 変幻自在に気遣いをする
  • なぜを大切にしていく
  • 人の時間をとらない、プライベートは侵略しない
  • 時間を大切に感じる
  • 早く早く急ぐのではなくのんびりゆったり構え先を見据え行動する
  • イヤなこともこの世にあることを学ぶ
  • 人のふり見て我がふり直せ
  • 自分のやるべきことを優先
  • 自分磨き=学ぶ姿勢を大切にして行動

これらのことを頭におき、生活することで、凛とした人へ一歩近づくのではないか。このように、凛とした人となるための〝修行〟の方法を学ぶことができた。

 

⚠︎この本が気になった方がおられましたら、ぜひ読んでみてください。それぞれの読み方によって、感じ方が異なると思います。この記事は、一個人の感想やこの本から感じ取ったことを記しています。ご容赦ください。最後まで読んだくださりありがとうございます(´,,•ω•,,`)

 

 

 

ハウルの動く城

ハウルの動く城のラスト場面で、目覚めたハウルにソフィーが言った言葉。

ハウル『う、これはひどい、体が石みたいだ』

ソフィー『そうなの、心って重いの』

自由との引き換えに炎の悪魔カルシファーと契約したハウル。契約によって炎のカルシファーと共にあった心臓をハウルに戻すソフィー。そしてハウルは目覚め、物語りはハッピーエンドとなる。

はじめまして

★生物・植物科学系

ふしぎの植物学ー身近な緑の知恵と仕事ー(著:田中修)中公新書

植物はすごいー生き残り雄かけたしくみ工夫ー(著:田中修)中公新書

植物はすごい 七不思議編ー知ってびっくり、みどりの秘密ー(著:田中修)中公新書

トコトンやさしい光合成の本(著:園池公穀)B&Tブックス

 

COBALT-SERISES

少年舞妓・千代菊がゆく!-別れのワルツー(著:奈波はるか)コバルト文庫

 

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申年も残りわずかとなりました。ゆく年くる年新たな気持ちでいきたいですよね。

酉年も楽しく良い年となりますようお祈り申し上げます。

 

今年、2016年冬は、この本を読んでいきたいと思っています。どれも興味のある本なので楽しみです。

 

みなさんにとってわかりやすく読みやすい文章を目指して「本のもりのなかへ」へ投稿していきたいと思っているのでどうか温かい目でよろしくお願いいたします。